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【写真有!革靴選びのポイント】デザインで決まるフォーマル度を見分けるコツ

[say img="https://nozomiyoga.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/face_20190725_130045-e1564309277804.png"]前撮り撮影時、新郎は革靴持参!どんなデザインがいいのー?[/say]

革靴はデザインによって使い分けるもの

革靴のフォーマル度は金額ではなくデザインで決まります。

いくら高価な革靴でも、そのデザインがカジュアルであれば礼装時の着用するのは控えた方が良いでしょう。

では、革靴のフォーマル・カジュアルはどのようなポイントで決まるのかを説明していきます。

革靴選びでみるべきポイント

  • つま先部分のデザイン
  • 靴紐まわり(外羽根、内羽根)

【超フォーマル】ストレートチップの内羽根タイプ

革靴の中で最もフォーマルなデザインはストレートチップの内羽根式

冠婚葬祭から就職活動まであらゆる場面で履けるので一足持っていると良いデザインです。

結婚式や前撮り撮影などのかしこまった場では、このタイプの革靴をチョイスするのが無難でしょう。

色味はゲストの方なら黒、主役なら衣装の明るさに合わせて黒・茶・白などからチョイスしましょう。

こちらの革靴はアマゾンのビジネスシューズランキングで1位に輝いたものです。

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見分けポイント

ストレートチップ=つま先部分を見ると横に一本まっすぐのラインが入っている

内羽根=靴紐を通す羽根部分が革靴側面から続く生地と一体化している

プレーントゥはフォーマルにもカジュアルにも使える

こちらはプレーントゥの外羽根タイプです。

見てわかる通り、トゥの部分がつるっとしているのがポイント。

主張が少ないのでフォーマルな場面にも使用できます。そして、ストレートチップよりもカジュアルな服装に合わせやすいデザインでもあります。

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見分けポイント

つま先がつるっとしている

ユーチップならカジュアルに決まる

こちらはユーチップの外羽根タイプです。

デザイン的にはプレーントゥよりもカジュアルな位置付けではありますが、ビジネスシーンで使える程度にはフォーマル。

外勤の営業さんなどがよく履いているイメージです。

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見分けポイント

つま先にUの字のステッチが見られる

モンクストラップは外羽根の一種

こちらもビジネスシーンではよく見るデザインかと思います。

モンクストラップは外羽根の仲間と見なされるため、どちらかというとカジュアルに分類されます。

しかし、近年ビジネスやフォーマルの場で着用する人が増えており、一概にカジュアルとも言い切れないデザインです。

 

おすすめの革靴メーカー

この記事でご紹介した革靴は全てtexcy luxe(テクシーリュクス)というブランドのものになります。

本革でありながら、軽いものだと驚異の250g。(通常の革靴は400gほどあります)

値段も5000円を切るものが多く、普段使いにはもってこいです。

革靴は歩きづらい・重い・疲れるといった印象をお持ちの方はぜひ試してみて下さい。

購入当初はちょっと安っぽい印象がありますが、何度か磨くと皮靴特有の艶っぽさも生まれます。

▼黒もあります

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